Milkのメモ帳

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「Milkカフェ」が現在の形に至るまで【2018年8月28日】


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こんにちは。Milkです。
日記を書くのは、本当に久しぶりだと思います。

「Milkカフェ」が立ち上がってから、9ヶ月ほど経ったでしょうか。

本当に様々なことがありました。

そして、特にここ数週間のことが私にダメージを与え続けているのです。
(この記事は数日に渡って書いています。今は徐々に回復してきました。)

書くか書くまいか・・・悩みました。

でも、「前みたいに、吐き出しておかないと潰れてしまうよ?」と彼女(Rena)に言われて、確かにそんな気もしたので、情けない話ですがつらつらと書き出して行こうと思います。


「Milkカフェ」が出来上がるまで

「Milkカフェ」とは何?という方もいるでしょう。

www.milkcafe-welcom.com

私は、約1年前に復職をしました。

その前は「うつ病・身体表現性障害」という病気で、休職をしていたのです。

なぜそれに至ったのか。それは過去の記事を参照いただければと思います。

www.milkmemo.com

www.milkmemo.com

端的に言えば、「PJリーダではないのに、PJリーダとしてスケープゴートにされた」という感じでしょうか。

まぁ・・・この部分については、私なりに整理をし、「前を向く」と決めているので、今更何かフラッシュバックすることはなくなりました。

ただし、「症状」として後遺症は残っていますが・・・

復職して数ヶ月後。

「自分が療養中に苦しかったこと。それはやっぱり『孤独』を感じたことだったな・・・」

と思ったのです。

自分の抱えていることを誰かに話しが出来たなら、いくらかでも心が穏やかに治療に専念できたり、もしかすると病気を未然に防げたかもしれない。

そう考えるようになったのです。

もう一点。私には目標がありました。

それは、福祉分野のサービスが強化されること。

いくらICT(IT)が発達したとは言え、精神疾患を始めとした福祉の分野に切り込めているか。

それはとても疑問でした。

NPO法人などが頑張ってはいますが、しっかりとサービスとして企業の参入と競争が促されなければ、改善スピードが上がらないと考えていたのです。

まず、「孤立化」を防ぐところから始めたい。

そう考えました。

時間があれば情報を集めた

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何を「モデル」とするか。

最初に勧められたのは、「Heimo」と言うフィンランドの相談サイトでした。

これを日本版として構築できないかと考えたのです。

これは相談を投稿する形となっており、参加者はそれにアドバイスを行うことで問題を解決するというアプローチです。

また、そのサービスを展開する上で資金となるのは、「専門家」に直接にアドバイスが欲しい場合は有料という部分で成り立たせていました。

私が「ビジネス」にこだわるのは、そのサービスが永続的に維持されることを願っているからです。

また、それに従事してくれるスタッフの時間に対し、しっかりと対価を支払うことが大事だと考えています。

その点が曖昧になってくると、無償ボランティアの範疇はどんどん膨らんでいき、サービスの維持が不可能になると考えているからです。

そして、一定のサービスの形が定まれば、それを「引き継ぐ」ことが可能になります。

その為にも、「現状」についてリサーチを始めました。

www.milkmemo.com

「Heimo」には大きな欠点があり、「専門家」が何を指すのかというのが曖昧でした。

また、知り合いの臨床心理士さんと検討を続けた結果、精神疾患の幅の広さと経済状況にも衝撃を受けることとなります。

健全な「コミュニティ」を作り上げることにフォーカスを当てており、そのコンセプトはぶれることはありませんでしたが、様々な問題をあらゆる角度から考慮しないといけないと感じ始めました。

また、相談が可能な状態になるよう、色々な機関にお願いをしました。

メール。電話。あるいは直接のお願い。

ここまでアグレッシブに動いて回ったのは、人生で初めてだったと思います。

統合垂直型を目指す

ここは最初に構想していた「ビジネスモデル」とも言えます。

普段の個々の思いは「コミュニティ」で互いに補完し合うことで解決する。

しかしながら、どうしても深い部分のケアには臨床心理士などの専門家の手助けが必要だ。

この部分はスタッフ間でも意見が割れました。

カウンセラーの質に疑問を持つスタッフもいたからです。

心理カウンセラーとは一体何なのか?

実を言うと、本一冊読んで簡単な試験を受けるだけで心理カウンセラーを名乗ることが可能です。

つまり、「心理学」という学問を深く習得しなくても、心理カウンセラーになれるのです。

「臨床心理士」「産業カウンセラー」といった資格は、民間資格の中でも上位資格と言われ、大学院で学問を修める必要があります。
(追記︰「産業カウンセラー」は養成講座を受けた後に試験があります。修士で心理学を納めた場合、養成講座が免除となります。)

「公認心理師」が国家資格として最近設立されました。

これ意外のカウンセラー資格というのは、どの程度の知識を身に着けているのか不明です。

しっかりと「コミュニティ」のケアを考えた場合、「臨床心理士」や「産業カウンセラー」との提携が必要と私は考えていました。

その為には、個別での契約が必要。

では、手元資金はあるか?

どのように「契約形態」を納得してもらえるのか。

不必要と考えるあるスタッフは、「カウンセラーにカバーしきれない部分があるから、この現状があるのでは?」との意見でした。

スタッフ間で何度も議論しました。

必要と考える私。不必要と考えるスタッフ。

ただ勘違いして欲しくないのは、それによって議論がなされても、「単純なる攻撃」ではないということです。

互いに、その主張の根拠を示し合い、真剣だからこそ「何が最適か」を議論し続けました。

その間に、「Cotree」と「U2plus」の統合が発表されました。

邪推ではありますが、この統合とアナウンスのタイミングは「完璧」だったと思っています。

流石、ゴールドマン・サックス出身者。

「臨床心理士」と「産業カウンセラー」でネットカウンセリングを固め、「コミュニティ」を「U2plus」で補う。

統合垂直型のビジネスモデルを完全に完成させたのです。

最初の挫折はここで味わいました。

「ベンチャーの意思決定スピードは尋常じゃない速さである。」

これは一つの経験として、肝に命じました。

自助会との連携

さて、各地域には「自助会・当事者会」と言われ、当事者で互いに助け合う場を設けるというものがあります。

ある時は、「全国のマッピングを進めようか?」と計画した時がありました。

主要都市でしか開催されていないように感じ、身近な通いやすい「自助会」を案内出来たら良いのではないか?と考えたからです。

これに取り掛かりましたが、自然消滅をしていたり、連絡をとってみると「怪しい」動き方をしている会があったり・・・
(「Milkカフェ」の女性スタッフが、ナンパされるなど発生し、私の方で対処する事態も起きました。)

この作業は、だいぶ難航しました。

あれこれと試行錯誤を重ねましたが、「自助会マッピング」は断念。

実は主要都市で開催される理由は、地方になればなるほど「周りの目」が怖いとの隠れた理由があるというのも分かりました。

今でも交流があるのは、名古屋の「なないろさん」が開催している、発達障害・うつ病を基本軸とした自助会です。

twitter.com

なないろさんには、実際にお会いして話をさせて頂きました。

当事者であり、本当に多くの経験をされています。また個人で事業も起こし頑張っておられます。

様々なアイデアマンであり、「何が必要とされているか。それが達成されるには、どんなステップが大事か。」をしっかりと持っています。

これからも、一緒に何か出来ればと思っています。


市民団体登録への準備

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まだ、「Milkカフェ」コミュニティは発展途上にありました。

もう一度、今の私たちで見落としている部分を再確認しようとなったのです。

少しずつ「#Milkカフェ」のハッシュタグは普及を始め、それを支えるための運営体制の強化を始めることが大事なのを理解し始めました。

ある案として、「市民団体登録」をしようとの話が出たのです。

よく分からない団体よりも、しっかりと行政に認識され登録した団体の方が、「コミュニティ」も安心するだろうとの考えでした。

また、市民団体登録が完了すると、市の施設が格安で利用できるという利点もありました。

拠点が出来るのです。

とは言うものの、それには、その市に在住や勤務として関係する人が一定数メンバーに含まれていなければならず、私はあちこちに企画を説明し承諾を得るということをして回りました。

残念なことに、その時点でRenaや他のスタッフにつてはなく、結局は私がその人数を集めるということになったのです。

その後、話は急展開します。

これは本当に今でも何が発端なのか不明なのですが、市民団体登録の発案者のスタッフと意見が割れて(「自分で考えて下さい」と言われ、話し合いすら拒否。)、急遽スタッフから抜けるとの話をされました。

メンバーを必死に揃えたにもかかわらず、市民団体登録が完了しましたが活動が不可能な状態となり、参加を承諾してくれたメンバーに平謝りをするという状況になりました。

これが2回目の挫折です。

「Milkカフェ」コミュニティの安定化

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兎にも角にも、今大事なことは「Milkカフェ」コミュニティの安定化。

そして、最初は元気がなくて「心の叫び」を吐き出す場として利用していても、少しずつ前を向けるようにサポートする。

それを目指し続けました。

何が大切だろうか。何が求められているだろうか。

この時のスタッフの発案により、Instagramの公式アカウントが始動しました。

外に出ることが難しい方にも、元気になる「楽しい時間」を届けたいという気持ちから発案してくれました。

また、外部との提携も積極的に交渉を続けてきました。

深い相談事に対応出来るよう「Reme」さんとの連携が始まったのも、この頃です。

reme-nomal.com

reme-nomal.com

「コミュニティ」で個々で補完しあいながら、深い部分については「専門家」に頼る。

やっと、その形が出来上がりつつありました。

また、「Reme」さんとの合同企画が出来たことも前進でした。

www.milkcafe-welcom.com

次のステップへ

「Milkカフェ」コミュニティは、段々と形を成していき、良い循環を生み出してきました。

互いに理解をしようと努め、そして互いの良いところを取り込んでみて。

また、コラムの内容を実践してくれるのも、嬉しく感じていました。

この頃、私の中で「次のステップへ進む頃合いかな。」と感じるようになったのです。

「心の安定化」を構築することは出来た。次にメスを入れる部分は・・・

「経済的な安定化」

これはかなり大きな野望でした。

私の中で形になっていたのは、「仕事に人が合わせるのではなく、人に仕事が合う。」

これが理想形であり、ここに到達する為に、少しずつ山を崩していこうと考えていたのです。

「Milkカフェ」スタッフのミーティングで集まる途中。

電車の中でふと思いついたことがあったので、Renaに話をしました。

ねぇ。コミュニティを見ていたら、趣味で様々なモノを作っている人ってたくさんいるよね。

うん。そうだけど。

あれって。どうにかして「価値」がつかないだろうか・・・

急にどうしたの?

今の社会の「仕事」に合わせることが難しい人は多くいる。経済面はとっても大きな問題だ。

そうだね。人それぞれでハードルはあるよね。

既に「完成したモノ」を出品出来たとしたら、負担が大いに減ると思うんだ。
本人たちも「楽しく」作業が出来る。
確かに「お小遣い」程度の収入にしかならないかもしれない。でも、自分の出来ることを表現出来る場にはなると思うんだ。

それは、メルカリやminneに近い?

そうなる。しかしながら、大切なのは仕事の敷居を下げることと、バリエーションの広さ。
そして、「完成品」による納品日に追われるストレス低減だね。

このふんわりと思いついた企画は、そのままミーティングで話し合いが進み、具体的な話となっていきました。

これが「Milkカフェショップ」です。

数ヶ月は調査や運用基盤。また実運用コストの計算などに費やしました。

差別化が必要だとの話にもなりました。

確かに、「minne」に近い部分はあります。しかしながら、私たちが経験していることが、作品に「反映され」、それが何よりの差別化であると考えていたのです。

そして、このプロジェクトの目的はもう一つありました。

「Milkカフェ」という団体の財政基盤の構築です。

つまり、「事業」として成り立たせるということ。

寄付を受けることも考えました。しかし、それでは財政基盤は弱い。

また、NPO法人化という案もありましたが、新しい分野への投資が迅速に出来ないという点を考慮し、「ビジネス」として成り立たせることを大事にしていたのです。

これは、社内カウンセラーの方にも相談しました。

しっかりと、「事業として立ち上げることが大事」とのアドバイスをもらい、「人件費の捻出」を考慮しながら計画を進めて行きました。

作業フローの洗い出し。それによってどれぐらいの時間がかかるのか。時給計算するといくらになるのか。

また、受注量が増えることにより、スタッフの仕事量にどのような変化が発生するか。

本当に様々な観点から問題点を絞り出し、対策を考えて来たのです。

しかしながら、やはり物事はそうスムーズに進みません。

何しろ、スムーズに出来るのならば、既に誰かがトライしているからです。

何度もシミュレーションしましたが、私たちがいただくマージン分では人件費を捻出出来ないとの結果に帰結しました。

ここからは「コンコルド問題」になっていきます。

進めば進むほど「コストが増大していく」という本末転倒な結果に。

結局は、無償ボランティアでの活動を前提としなければ成り立たないということになり、「実運用しながら、利益化については最適化を図る」との意見の一致をみました。

また、人手が足りないのもボトルネックとなっていました。各々のタスクが重くなり始めていたのです。

私としても、この点はしっかりてこ入れをしなければと思っていました。

スタッフ募集を活発化させたのは、これも一つの理由になります。

「Milkカフェ」は混乱を切り抜ける

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数名の方が募集に応募してくれました。

私たちが大事にしていることは、「本人の希望を第一優先とする」ということ。

ですから、「こういうことをしてみたい。」「こんなことに興味がある。」となったときには、そこに出来るだけ近い部分にアサインしますし、時には企画を新しく起こすこともします。
(Instagram企画がその良い例です。)

「Milkカフェショップ」はバックグラウンドで進行していたプロジェクトでした。

一応、それも含めて活動内容を説明し、何がしてみたいかや新しいことへの挑戦などの希望を聞きました。

各々でやはり、トライしてみたいことは異なっており、その希望を満たせるよう新人の方の配置を決めていきました。

ここまでは問題はなかったと思っています。

しかし、少々混乱が発生し始めました。

ミーティングを重ねるなかで、「衝突」は避けられないものだと思っています。

それが「人格否定」などの形になれば、当然ながら止めますし、それは的外れな内容になっていると注意を促します。
(実際にこれは起きたことはありません。)

遠方の方もいましたので、チャットでの会話を中心とした議論になったのですが、「Milkカフェショップ」の方針と運営について意見が出始めました。

「Milkカフェショップ」は、リリース直前となっており、運用テストが完了すれば始動出来る状態にありました。

ここに来て、根底を覆す発言がありました。

当然ながら、担当していたスタッフは「なぜ、今更覆すことになるのか意味が分からない。ちゃんと合意を得た上で進めていたはずだ。」と述べました。

実質、この担当者が一手に担う形で、サイト構築や規約策定などをしていたのです。

ですから、その労力について理解していましたし、そう感じるのは仕方ないと考えていました。

この時、各チームに分けて、チームごとでまとめてくれるようお願いをしていました。

私が直接的に全てに介入するのは非効率的だと考えていたからです。

しかしながら、このチームには私が介入せざる負えない状況となりました。

誰が「リーダー」とのポジションになっておらず、また言い難いのですが「リーダー」気質の人がいなかったというのもありました。

私がある程度舵取りをしなければいけないと考え、再度このプロジェクト構想の意義から説明をし直しました。

しかし、各々担当スタッフの興味は発散。

そして、このやり取りを見ていた他のスタッフは、「話し合いが攻撃的」と受け取ったようです。

これが1日にして起きました。

ある人は私に直接に訴えてスタッフを辞退。

別の人は突然の音信不通。

その後、参加予定だった人も音信不通となりました。

(もちろん、長く体調不良で回復を優先したいとのことで、しっかりと理由があって辞退された方もおられました。)

これは私にとって大いにショックを与えました。

確かに、「参加する。辞める。」の決定権は、そのスタッフにあります。

しかし、たった1日で空中分解を起こし、そして辞めるにしても「大人としてのマナーを守ってほしい」と感じたのです。

いくら、ネットでのスタッフ募集であるからと言って、「気軽に」バイバイと言われても困ってしまう。

全体の舵取りをしている私としては、計画が立てられない状況に陥ります。

不満が出てくるのは想定しています。どのように調整し、何を改善していこうか。

それを皆で共有し続け、改善を進めていく。

それが大事ですし、必要なことだと考えています。

この煽りを受ける形で、「Milkカフェ」は「Milkカフェショップ」構想が崩壊したのと、「Skype店(認知行動療法勉強会)」を閉鎖せざる負えないことになりました。

私の3回目の挫折です。

あまり気にしないようにしていましたが、やはり力を込めてゆっくりゆっくり組み立てたモノが一瞬で崩されたと感じたのでしょう。

外部連携に関しても交渉が上手く行かない部分が出てきて、知らぬ間に精神的に追い込まれていました。

しかし、ここで「もう一度立て直す」との最後の気力で、「最優先事項を『Milkカフェ』コミュニティの安定化にフォーカスし直す」とトップダウン号令をかけました。
(この手法は、私はあまり好きではありません。基本的にボトムアップが好きです。ですが、時には決断が必要な時もあるのです。)

そして、その号令と全体運用の見直しを完了した時に、「身体表現性障害」の症状が現れました。

「ギリギリ間に合った。」

それが私の今の気持ちです。

なんとか、山を乗り越えました。

最後に

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しばらくは、

  • 「Milkカフェ」コミュニティをしっかりと育てていくこと
  • コラムを通して情報を発信すること

これらにフォーカスしていくでしょう。

「Milkカフェ」スタッフに対価としてのお金を払う。つまり、「事業化」の目標は遠のきました。

でも、9ヶ月という短期間で、ここまでのトライを続けられたこと。

それは「Milkカフェ」スタッフに感謝と、自分へ「頑張ったね」と褒めて良いのではないかと思っています。

そして、「Milkカフェ」コミュニティのユーザーの皆さんにも感謝を申し上げます。

ロングスパンで物事を考えていたつもりですが、私の性分で考えると「ロングロングロングスパン」ぐらいで丁度よいのかも?しれません(笑)

何かが動き出す時。それにはタイミングがあり、「急加速」するときがあります。

その時の流れを掴むことさえ出来れば、毎日を「急ぐ」必要性はないのだと気付かされました。

様々な事が起きましたが、「Milkカフェ」コミュニティは強く結束しています。

そして、「Milkカフェ」コミュニティは大きくなり続けている。

このコミュニティは必要とされていた場所なのだと改めて実感しています。

「Milkカフェ」の沿革を簡単に書き連ねてみました。

どうぞ。これからも宜しくお願い致します。